軒先の”風物詩”

軒先の”風物詩”

秋の雰囲気です!(^^♪

木々が紅葉に染まったり、日が短くなったりと

眺めているだけでジーンと感情が動かされますよね(*´▽`*)

 

情緒深く、哀愁を帯びていて、趣があって…

こういった雰囲気をワカモノは”エモい”って言うらしいです(;^ω^)

 

 

 

さて甲州市では秋の”エモい”を詰め込んだ風物詩があります!

 

 

枯露柿(ころ柿)です♪

 

 

今日はボランティアの方々と一緒に

午前中に柿をむいて、午後にその柿を吊るしました!(*^^*)

 

 

 

生のままだととっても渋いんですが、

朝晩の”寒さ”と昼間の”暑さ”でころ柿特有の甘みが生まれます!

 

 

 

今日も昼間の作業中はすごく暑かったのに、日が落ちてくると急に寒くなる、などと、

まさにこの寒暖差を体感できるエモい一日でした…(笑)

 

 

 

吊るしは12月の前半ぐらいまで!

オレンジのカーテンを見に甘草屋敷へお越しください(^^)/

 

 

最後に参加者で一枚!

ご参加ご協力ありがとうございました!(`・ω・´)ゞ

 

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